jumar

我が家に妖精がやってきた!!ガジュマル 樹真君と名付けました。超マジマジ可愛い♡ 妖精が住む樹 幸せを見守る樹 と言う事です。観葉植物は比較的育てるのが簡単とありますが・・・私は植物は上手く育てる事が出来ません 家にやって来た瞬間から可愛い~って思いました。

今日はお天気が悪かったので、散歩も行かず家で色々ごちゃごちゃと床を磨いたり、壁にシール貼ったり(今度画像に載せます)カーテンつけたりと一日が終わりました。明日は娘が遊びに来ます♪

大じぃじに抱っこムチムチりん

ちっちゃく産まれて今はコロンコロンおっぱい優秀!凜ちゃん頑張りました。背丈はちっちゃいけど、体重はすくすく?というのか、もりもりと言うのか(* ´艸`)クスクスもうすぐ5ヵ月どっちが美味しそうでしょうか?

ママも大変な思いをして、りんちゃんも頑張って良かった良かった♡

父さん、一番最後の孫6人目の一番最後の曾孫9人目を抱っこすることが出来ました。素晴らしい事だと思う。ほんの一瞬説明すると理解するけど???怪しいけど話を合わせるのは天才だから(笑) りん抱っこしてもらって良かったね~これで父は曾孫9人抱っこする事ができたのかな。

来週の明後日はホームへ父を迎えに行って、父の痔を見てもらうために病院へ行かなければなりません。私達もそうでしたが、ホームの人にも厄介なお尻の問題!!ホームの人と病院で待ち合わせをして・・・待たされるんだろうな~総合病院だからね。でもホームに入ってコロナのせいで父に逢いにはいけなかったけど、明後日逢えるの楽しみに♪頑張って厄介な痔の診療をしてもらいます。どーにもできないかもしれませんが・・・チト不安・・・結果オーライになりますように!!

座敷豚みー

コロナ・・・憎きウイルス

友達に逢えない! 食事へも行けない! 孫が小学一年生なのに学校が無い!

病院へ行くのも怖い! みんなが家にいる! 朝昼晩ご飯が大変!

お金がかかる! ストレスは分からないにしてもお菓子食いまくる~~(;^_^A

お腹が出る! 脂肪が乗る! ・・・と、ストレスからは自己管理怠慢だなぁ

私の間食商品一覧ができそうだ( ´∀` ) (笑) (笑) (〃艸〃)ムフッ

甘い物ばかりマーブルチョコレートは小学校の時から大好き!

そして今日の晩御飯のおかずは 福島牛!! お口の中でとろけるようでした

こいでまた、脂肪が乗る まっいっか~~籠の鳥ではなく籠の豚さんです

もう少し自粛がんばりましょう。今私に出来る事!

何カ月ぶり?

暮れから色々あったこの6カ月 人生何が起こるかわからない!娘が二人目女の子を出産、早産で大変でした(とっても頑張りました)訳あって引越しもして、太志も小学校1年生になったのにコロナウイルスで学校が始まらず・・・・・・父はグループホームへ入所が決まり実家通いがなくなりました。考える事色々あり、なるようになっているこの人生、この世の中。。。ではでは人生楽しまないとです。残り少ないのだからもうシンドイのは終わりにしよう!

「因果応報」私のしてきた振る舞いがこうなったのでしょうね⇔ここ考える事色々ありの部分、後は反省とと思うけど、何?悪い事したのかな(*´艸`*)まぁ、今は元気に楽しく生活して行こうと毎日歩いて歩いて買い物へ行ってます。コロナも早く終息しないと皆危険がいっぱい!一人ひとりが気を付けましょう!

   

先日、姉が太志と私を連れて伊豆の姪っ子の所へ連れて行ってくれた。色々な所へ連れて行ってくれて、イルミネーションが綺麗なグランパル姪っ子の家では、メロンパン作り体験と、吹きガラス体験をさせてもらって充実のある小旅行でした。太志もとっても喜んで両親に色々とお話していました。自分で作った??吹きガラスのコップも自慢げに見せていました

私も何年振りかで姪っ子の所へ行くことができて、姉と車でじっくりお話しながら楽しい時間でしたねーちゃんよ<(_ _*)> アリガト

父ぶらんこに乗る

今日はディサービスのお休みの日曜日 家でず~っとかたずけ?しているのを見て、「父ちゃん散歩行こうか!?」と言ってみた 「おぉ~いいなぁ~連れてってくれるのか、嬉しいな」と言ったので、ぶぅ~らぶらと近くの公園まで行きました。以前は一人で日課のように毎日行っていたのに、この頃は一緒でないと外へ行くことはあまりなくなりました。かなしいな・・・

でも、でも公園を歩き回って、ベンチに座りのほほ~んとおしゃべり、父ちゃんの子供の頃ってブランコあったのかな?と忘れてしまっている父の記憶を揺さぶってみた「父さんの子供の頃ってブランコってあった?」父:なかったよ~危険だから、ぶらんこ遊びは無かった 私が思うに・・・・戦前戦後、鉄は貴重だったろうし、ロープでつるすにしても遊具など作る余裕のある時代じゃなかったんだろうなと・・・色々想像してみた、そして父にブランコ乗ってみようか?と聞くと、怖いな おお揺れる揺れるって足を延ばしてこいでいた(笑)父88才ブランコに乗る

こうして写真をみたり、父の姿を追っていると、やっぱり父を施設に入れちゃうのって辛いなって涙が出てくるよ、仕方ないのも分かってるチョー複雑な気持ちが胸を苦しくする、皆ちょっとずつ心が壊れかけているのでしょうか?しゃーない!!